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2021年10月4日月曜日

師と仰ぐ人



いろいろなことに興味があり
学びたいことは色々ありますが


私の場合、学びたいより
この人が素敵、素晴らしいから
この人から学びたいと思い
いろいろなことを学んできました。


私が学んだ、師に共通することは
愛ある指導。


時には、厳しく
また、時には優しく愛で包んでくださる。


そして、いつもクライアント、教え子を
信じて、最大限に応援してくださる。


そんな素晴らしい師と出会えたことに
感謝しかない。
ありがとうございます。

2021年6月21日月曜日

シェアー会






今日は、asami-parisチームの
Miyukiさんとのシェアー会でした。


Miyukiさんと私が偶然にも
ワタナベ薫さんのonline salonで学んでいて


Miyukiさんのお声がけを拝見して
シェアー会に
参加させていただきました。


Asami先生のもとで同じことに
邁進しているので
初対面とは思えないほど楽しく
予定より時間をオーバーしてしまうほど。


online salonのワークブックは
自分なりに考えて行っていましたが


やはり、シェアーを聞いて
自分のこともシェアーすると
自分への浸透力が全然違いました。


来月もまた、時間をとってシェアーを
させていただくことに


学びを通じて
心豊かな時間を持てたことが
とても幸せでした。


Miyukiさんありがとうございました。





2021年5月27日木曜日

爪の形とネイル









前々月くらいから
ネイリストさんにお勧めいただき
爪の形をオーバルからスクエアに


好みのネイルデザインはとてもはっきりしていますが
自分に似合う爪の形を考えたこともありませんでした。


クエアにすると爪が引っかかって割れやすいかと
思っていましたが、実は逆のようです。


爪の上部を直線にしているためにカーブがなく
爪の先端部分一点に力が掛からないため
スクエアは割れにくいそうです。


また、直線でメリハリ感をつけて指や手を
すっきりと見せる効果もあるとか


爪の形を活かして、指や手を綺麗にみせることができ
手元の印象をもっともっと魅力的に引き立てるために
ネイルをされなくても、似合う爪の形を
考えてみられるといいかと思います。

2021年4月8日木曜日

お気に入りのネイル




気分を上げるネイル
1ヶ月に一度、季節やその時の気分
ネイリストさんにお伝えして
出来上がるネイル


今回は、青い海に似合うネイル
気に入ったものを身につける幸せ

2021年3月23日火曜日

フランス語の美しさと難しさ





本日も楽しいkate先生とのフランス語のレッスンでした。
kate先生とは、話していると本のことから美容のこと
話がつきません。

今日教えていただいた本
「名画で読み解く イギリス王家12の物語」もとても興味深く
早速、ネットで注文しました。

日本人である私は、言語以前にヨーロッパの歴史や
独特の価値観など、わからないことだらけなので
言語以外にも、kate先生の教えてくださることが
フランス語を学ぶ上でもとても重要だと思っています。


最近はRADIO CLASSQUEを聴いて
少しでもフランス語に触れるようにしていますが


実際学んでみると、「発音」が難解で
“ r  ” の発音が難しすぎてお手上げです。

そして、それ以上に「母音が16種類」というのにもビックリしました。
前舌母音、後舌母音、複合母音、鼻母音


日本人の私には、知らないことだらけで
正直、勘弁して欲しいと思うのですが


これがフランス語独特のアンニュイさやセクシーさなど
言葉以上の表現や表情をもたらし
フランス語が世界一美しい言語であると言われる所以なのかもしれません。

2021年3月6日土曜日

ミモザの日

 

花potさんのミモザのスワッグ 

 

明日3月8日は「ミモザの日」です。


この時期になると、お花屋さんでミモザを見かけますし
ミモザの日というのは知っていましたが
国際女性デーとミモザの日が結びつかなかったので調べてみました。


「国際女性デー」の3月8日はイタリアでは
FESTA DELLA DONNA=女性の日」とされ
男性が日ごろの感謝を込めて、母親や奥さん
会社の同僚などにミモザの花が贈られるようになったことから
この名がついたと伝えられている。


1904年ニューヨークで婦人参政権を求めたデモが起源となり
国連によって1975年に3月8日を
「国際女性デー(International Women’s Day)」として制定


「国際女性デー」は、すばらしい役割を担ってきた
女性たちによってもたらされた勇気と決断を称える日です。


国際女性デーのシンボル的存在となったのは1946年以降
厳しい寒さの残る2月に花をつけることから
その一見はかなく見えるミモザの花に隠れた
「活力(エネルギー)」を感じ、注目されるようになる。
ミモザの花は、しなやかな女性の強さの象徴でもある。


ミモザの花言葉は「安全(セキュリティー)」、そして「愛」。
フランスでミモザは「私がどれほどあなたを愛しているか
誰にも分かりはしない」という意味をこめて、
母親や祖母に対して贈られることが多いようです。
 

そしてその鮮やかな黄色い花の色は太陽をイメージさせ
厳しい冬の寒さに耐えてきた人々の心を明るく照らす
「冬の太陽」としても親しまれ


同時にミモザは「優雅さ」や「優しさ」
そして「友情」を象徴する花としても広く浸透しました。

 
ミモザの放つ芳しい香りはフランス人に愛される要素のひとつで
イヴ・サンローランの「YSLパリ」
ジバンシーの「アマリージュ」など、有名メゾンの
香水の原料として採用されています。











2021年2月19日金曜日

家族の温もり




 1年ちょっとぶり、おひとり様時間
大好きなホテルスティ


新生活様式以前は、15年くらい
あちこちをひとりで旅し


ホテルは寝るだけだから、安いところで
という時代を経て


やはり、気持ちよく過ごせるスペースがいいと思い始め
今回は、少し年代は感じましたが
広いお部屋でゆっくりできました。


1年間、ほぼおうち時間を過ごし
ひとりで、部屋で食事していると
無意識に愛犬Rickを探してしまっている


お友だちとLineをしていたら
「そろそろひとりと1wan恋しいでしょう」って
完全に見破られてる


ホテルも時短営業で
19時にアルコールは終了、飲食も20時まで


ホテルスティ中もオンラインレスうを受けていたので
外食もせず
お部屋で夕食


本日、お家に戻って2人と1wanで食事
特別面白い、オチのある話をするでもなく
たわいのない話に、1wanがいるだけ
幸せを感じる。


あって当たり前ではないこの感覚
忘れないように大切にしたい。

2021年2月16日火曜日

美しく生きたい





今日、エスカレーターで前に立った女性
黒のコートに毛がたくさんついていて


えっ、私もこんなことあるかも
我が家にも犬がいるので
あっ、こんなことあるかも気をつけなくっちゃって思い


ふと浮かんだ言葉
人の振り見て我が振り直せ
他人の行動を見て、良いところは見習い悪いところは改めよということ。


しかし、彼女のコートの毛は
ご自分のカラーリングで傷んだ毛が付いている
ウールのコートだったので付きやすかったのかも


髪と神は音で聴くと同じ
髪を綺麗にすることは六白金星の今年はとても大切なこと


美容院にも定期的に通っていますが
最近、怠っている
コートを着た後にブラシをかけること


立ち振る舞いがエレガントでも
身だしなみが整っていないと台無し


身だしなみを整える行為とは、心を整える行為
髪型を整える
衣類に付着しているごみを取り払う
男性ならネクタイの位置を整える
女性なら化粧直しをする
食後に歯を磨く

身だしなみを整える習慣にすれば
常に美しくいられますし、心が整います。


 

2021年2月9日火曜日

Radio Classique





先日のASAMI-PARISコースでASAMI先生から
教えていただいたRadio Classique

クラシック音楽ばかり流している
このチャンネルはネット上でも配信されているので
Radio Classiqueのアプリをダウンロードするだけで
簡単に聞くことができます。


曲と曲の間に、プログラムによっては
曲の解説や、作曲された当時の歴史的背景など
紹介されているそうです。


残念ながら、フランス語が超初心者の私には
理解できませんが


以前は、無料のサブスク音楽配信で
クラシックを流していましたが
CMがクラシックとはかけ離れたテンションで
流れるのが嫌で(有料にすれば違ったのかも)


クラシックとクラシック間にフランス語
聴きたいものしか流れないことが心地いい

2020年12月9日水曜日

MONACOコース






ASAMI-PARISのMONACOコースも半分を過ぎ
毎回、こんなに気持ちが高揚するレッスンを受けたことがない。

ASAMI先生が、美のエンターテイメントで
Red Carpet を歩いていらっしゃった
あの映像を私も再現できるなんて

自分の身体を使って表現をすることなんて
してこなかった私には難しすぎる課題ですが

毎回、どんなシュチュエーションで使うか
ストーリーを細かく設定し表現する。

演技などしたこともない私が
ストーリーを想像し、自分なりに解釈して表現する。

表現が足りなければ、その都度
Asami先生から細かいご指導をいただく

ひとつ、ひとつの表現に
日々使える美しさが宿っており
そこまで意識してこその美学を感じられる。

MONACOコースは美のエンターテーメント
そのものだと深く感銘を受けました。






2020年10月25日日曜日

7ヶ月ぶりのネイル



ネイリストさんの出産とコロナ自粛が重なり

お休みしていたネイル

10年以上ネイルを続けていただけに

ネイルをしていない爪を見るのは残念だった


何度となくネイルサロンを探してみたり

予約をしたが、伺うに至らず7ヶ月が過ぎ


リモート勤務も増え、大阪市内で探すのをやめ

自宅近くも視野に入れて探し始めたら

灯台下暗し、車で15分くらいのところに

私好みのデザインのネイルサロンが見つかった


そして今日、7ヶ月ぶりにネイルをしていただいたのが上の写真です

ネイリストさんも素敵な方で来月からもお世話になります


ほんの少しの違いではあるかもしれませんが

たかがネイル、されどネイル

とても優雅な気持ちになれます